「メンタル本大賞」よくある質問

選考委員 募集中

「メンタル本大賞」について、【よくある質問】をまとめました。お読みいただき、何かご意見もしくはご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームにてお知らせください。

頻度の多い質問ピックアップ

「メンタル本大賞 ノミネート作品」と紹介してもいいですか?

非常にデリケートなテーマのため、慎重に対応させて頂きたく、大変お手数ですがお問い合わせフォームより事前にご相談ください。

なお、書店さまにつきましては、書店さま向けご案内ページの内容をご理解いただいたうえで、メンタルヘルスの普及啓蒙活動として、メンタル本コーナーの展開にぜひご協力ください。

POPなどの販促物のご提供についても、可能な範囲ではございますがご相談可能です。

幕張 蔦屋書店さまでの展開例
文信堂書店 長岡店さまでの展開例

「メンタル本大賞」のワードを使用することに慎重な理由
当サイトおよび関係者(当実行委員会、外部協力者など)は、当サイトの情報や紹介書籍を通じて医療行為や治療を行う立場にないため、健康上の障害および損害等の一切の責任を負いかねる旨をご案内しております。

※当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしておりますのでご参考ください。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

改訂:2021年9月8日
初掲:2021年2月21日

なぜ読者投票で大賞を決めないのですか?

大賞の決定方法については、あくまでも「メンタルヘルスの専門家」である、選考委員の審査によって決定することにこだわりたいと考えています(創設における理念として)。
なぜなら、彼らは日々多数の生きづらさを感じている方々と向き合っているプロフェッショナルだからです。

ただし、ノミネート作品の決定につきましては、次回は事前の読者投票をふまえた選出を検討いたします。

今回も読者投票の結果をふまえた形でのノミネート作品追加、選考委員による審査を行えないかなどを検討いたしましたが、審査期間が十分に取れないことなどの理由から断念いたしました(7月1日ご案内の内容)。

よって、読者投票における最多獲得票数の作品は、優秀賞として表彰させていただきます(7月1日ご案内済みの内容)。

(補足)
「メンタル本大賞」は新しい試みであり、「メンタル本」というワード(テーマ・ジャンル)自体がまだ認知されていなかったため、今回のノミネート作品は発起人が選定しました(ノミネート作品の選出方針・観点はこちら)。

選考方法の詳細はこちらの中段部分に記載の「表彰内容」をご参照ください。

改訂:2021年7月16日
初掲:2021年7月1日

「メンタル本」の定義はなんですか?

読者の【心が楽になる】本はすべて「メンタル本」と考えています。

また「メンタル本大賞」サイトで紹介しているノミネート作品、選考委員によりピックアップされた推薦作品は、すべて「メンタル本」であると言えると思います。
ジャンルも問いません。

また、書店員の方が「メンタル本」だと判断すれば、その作品は「メンタル本」であるという扱いで良いと考えています。

実行委員会では「メンタル本」の厳密な定義づけを行う意思は今のところありません。
さまざまなジャンルの本に混ざってしまい、目に付きにくい「メンタル本」がまとめて書店に並べてもらえるようになる、きっかけ作りをめざしています。

初掲:2021年2月8日

協賛・協力についてどのように考えていますか?

【メンタル本大賞2021】につきましては、下記の企業さまに協力・協賛いただくことに決まりました(詳細はこちら)。

協力:日本出版販売株式会社
協賛:株式会社ブックダム

将来的には、書店(書籍を販売するオンラインストア含む)、要約及び書評サービス運営会社、メディアなどの賛同企業に順次ご相談させていただく予定ですが、取り組み内容や条件などにつきまして、まだアナウンスできる状況にございません。

「メンタル本大賞」を通じた社会貢献にご興味がおありの方は、企業・団体・個人問わず、ぜひお声がけいただければ幸いです。

TwitterFacebookもしくはお問い合わせフォームにてお気軽にメッセージをお寄せください。

改訂:2021年9月8日
初掲:2021年2月8日

運営について

実行委員会にはどのような方が携わっているのですか?

2021年1月6日に発起人の成瀬俊昭が「メンタル本大賞」サイトを公開し、スタートを切りました。

その後、アドバイザー兼選考委員として加わった弥永英晃(心理カウンセラー)、細貝しょう(心理カウンセラー)、美橋サキ(看護師ライター)がメンバーとして加わり、その後実質的な運営はこの4名を中心に行っております。

少しずつではありますが、賛同者が増えてコンテンツ提供などのご協力をいただけるようになっております。

実行委員会の活動における信条や肝に銘じていることはこちらをご参照ください。

改訂:2021年6月10日
初掲:2021年2月8日

ビジネスとして成り立つとは思えません。ボランティア活動でしょうか?

現時点においてはボランティア活動と考えております。
営利企業を目指すつもりはありませんが、NPO法人化などについては将来検討していきたいと考えております。

発起人および実行委員にはそれぞれ辛い過去があり、その頃に読んだ【心が楽になる】本によって救われた経験をしています。
何か本で恩返しができないかという思いは共通であり、プレゼンテーション資料に記載の【社会貢献】をめざしたいと考えています。

その先には将来展望に記載しているアイデアの具体化にもチャレンジしていきたいと考えています。

改訂:2021年6月26日
初掲:2021年2月8日

発起人のTwitterやブログは流行っているように見えません。なぜこの段階で始めたのですか?

ひと言で言えば「やらずにはいられない」という気持ちでした。

新しいサービスを開始するにはパワー不足であることは重々認識しています。
しかし、集客力を高めてからのチャレンジでは、フォロワー数やPV数を増やすこと自体が目的の活動になってしまうことを危惧しました。

幸い構想は十数年前から描き続けていたので、2020~2021年にかけての年末年始の数日間でサイトを制作することができました。

具体的なイメージと熱量を伝えることによって、賛同者を募る方が発起人のスタイルに合っており、構想の実現への早道であると考えてスタートを切ることにしました。

※発起人の背景や決意についてはこちらをご参考ください。

改訂:2021年2月9日
初掲:2021年2月8日

なぜこの活動が社会貢献につながるのですか?

間接的ではありますが、「生きづらさ」を感じる人を元気にすることができる可能性を秘めているからです。
元気になった人が助ける側にまわり、救える命が増えることにつながれば、経済成長や医療費削減などの貢献につながるのではないかと期待しています。

※詳細はプレゼンテーション資料をご参考ください。

なお、当サイトでご紹介している書籍は治療の手段ではないと考えております。当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしております。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

初掲:2021年2月21日

サイトについて

個人サイトのように見えますが、大丈夫でしょうか?

ご指摘はごもっともだと思います。
個人ブログの制作経験しかない、発起人の成瀬俊昭がサイトを制作(ロゴ作成含む)しており、見た目が「素人感丸出し」な点は否めません。

しかし、何かビジョンを持ってその実現を目指すとき、必ずそれは「個人の熱い思い」と「小さな一歩」からスタートするものと考えています。
既に名のある出版社さまや著者さまのご理解を得て、コンテンツをご提供いただいております。
彼らの善意のご協力を裏切らないよう、誠意をもって活動を続けていきたいと考えています。

改訂:2021年2月9日
初掲:2021年2月8日

なぜ広告掲載はしないのですか?

協賛・協力いただける企業や団体との調整、および「メンタル本大賞」の活動により得る収入の使途を明確にした上で、広告掲載およびアフィリエイトサービスの利用を開始する予定です。

初掲:2021年2月8日

購入しにくいので、Amazonや楽天などのサイトに直接リンクしていただけませんか?

ご不便をおかけして申し訳ございません。
実行委員会の判断により、初期段階においては、特定の購入サイトを利することを控えました。
各出版社のページからは購入サイトにリンクされていますので、そちらをご利用ください。
協賛・協力いただける企業や団体との調整が済み次第、サイトに訪れた方の利便性アップを図っていく予定です。

初掲:2021年2月8日

「メンタル本」について

メンタルを強化することを目的とした本は「メンタル本」の対象外でしょうか?

初期段階でめざしている「メンタル本大賞」の趣旨からは外れるかも知れません。

ストレス耐性を強化する(鍛える)ことは、「生きづらさ」を解決する上で大切な要素であると認識していますが、より読者の【心が楽になる】というニュアンスや目的が感じられる本をノミネート、推薦作品としてご紹介したいと考えています。

ただし、将来的には「ハード部門」などを設けて取り扱いたいと考えております。
「仕事術部門」、「エッセイ部門」、「コミック部門」、「育児・子供部門」、「絵本部門」など・・・ アイデアは尽きませんが、幅広く「メンタル」をテーマとした数々の良書を各々のターゲット層の方にご紹介していきたいと考えております。

改訂:2021年2月27日
初掲:2021年2月8日

うつ病やパニック障害などの精神疾患は紹介されている本を読めば治りますか?

精神疾患を抱えている方は受診されている主治医やカウンセラーなどの指示に従ってください。
当サイトおよび関係者(当実行委員会、外部協力者など)は、当サイトの情報や紹介書籍を通じて医療行為や治療を行う立場にないため、健康上の障害および損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

なお、精神疾患ではない方につきましては、ご紹介する書籍により【心が楽になる】手助けをしたいと考えてはおりますが、悩みや状況の改善をお約束することはできません。
ご自身の責任においてご利用くださいますようお願いいたします。

※当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしておりますのでご参考ください。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

初掲:2021年2月21日

ノミネート作品について

ノミネート作品はどのようにして選ばれたのですか?

直近3年間(2018年1月~2020年12月)に刊行された書籍の中から、「生きづらさ」を感じている人に読んで欲しい本を発起人の成瀬俊昭が選定しました。

※詳細につきましては、「メンタル本大賞 2021」ノミネート作品の選出方針・観点をお読みください。

改訂:2021年3月23日
初掲:2021年2月8日

ノミネート作品はなぜ発起人が選定したのですか?

次回からは、事前の読者投票をふまえて、ノミネート作品を決める方向で検討する予定です。
「メンタル本大賞」は新しい試みであり、「メンタル本」というワード(テーマ・ジャンル)自体がまだ認知されていません。
まずは思い描く「メンタル本」のイメージを伝えるため、今回は発起人の成瀬俊昭がノミネート作品を選定しました。

読者投票の結果をふまえた形で追加ノミネートし、<大賞>候補の審査が行えないかも検討いたしましたが、審査期間が十分に取れないことなどの理由から断念いたしました。

読者投票における最多獲得票数の作品は、<優秀賞>として表彰させていただきます。
詳細は【メンタル本大賞 2021】表彰内容・選考スケジュールをご確認ください。

改訂:2021年7月1日
初掲:2021年2月8日

選考方法について

大賞と優秀賞の選考対象の作品は、なぜ2018年1月~2020年12月の期間に発売された書籍と決めているのですか?

明確な根拠はありませんが、「心が楽になるテーマのメンタル本の良書が十数点生まれる期間は3年程度ではないか?」との推測によるもので、直近3年が妥当な期間と判断しました。

現時点では、次回の対象発売期間は2019年1月~2021年12月、その次は2020年1月~2022年12月というようなイメージで考えています(一度受賞した作品は除外する想定)。

2017年以前に発売された良書の情報につきましては、スポットの記事としてご紹介していきたいと考えております(ご紹介事例はこちら)。

なお、作品の発売日については、各出版社サイトに記載の発売日もしくは刊行日、出版日、発行日などの年月日をもとに判断いたします。

継続的なコンテスト開催を通じて、さまざまなご意見を拾い上げて、関係者と協議の上で検討していきたいと考えています。

改訂:2021年7月16日
初掲:2021年2月8日

選考委員について

選考委員として協力したいのですがどうすればいいですか?

ありがとうございます。
参加条件および注意事項がございますので、詳細につきましては選考委員のご参加についてをご確認ください。

初掲:2021年2月8日

医師・臨床心理士・カウンセラー・セラピスト以外の職業の人は参加できないのでしょうか?

「生きづらさ」を感じているクライアント(個人)の方と接する、メンタルヘルスに携わる職業の方は参加可能です。
対象かどうかご不明な場合にはご遠慮なく、お問い合わせフォームよりご質問ください。

初掲:2021年2月8日

経験年数や取得資格に条件はありますか?

経験年数は不問です。
取得資格についても、国家資格/民間資格を問いません。
「生きづらさ」を感じている人に元気になって欲しいというお気持ちのある方はぜひご参加ください。
特にメンタルヘルスの本を多数お読みの方は大歓迎です。

初掲:2021年2月8日

申込をすれば選考委員に必ずなれますか?

宣伝目的、メンタルヘルスの専門家としての活動が認められない、当大賞の活動に支障をきたしかねないなどと実行委員会で判断されない限り、選考委員の参加条件およびご注意およびプライバシーポリシー・免責事項にご承諾いただければ、原則ご参加を認めております。
ただし同様の理由により、選考委員として参加後に取り消しとさせていただく場合もございます。
あらかじめご了承ください。

初掲:2021年2月8日

メンタルヘルスに関連する資格がないのですが参加できますか?

メンタルヘルスの専門家が良書に「お墨付き」を与えるというコンセプト上、何らかの活動実績をお示しいただいた上で、個別検討させていただきます。
「生きづらさ」を感じている人を助けたい、というお気持ちはぜひ尊重したいので、ご遠慮なくお問い合わせフォームよりメッセージをお送りください。
選考委員も含めた何らかのご協力方法を実行委員会にて検討させていただきます。

初掲:2021年2月8日

ノミネート作品は全て読まなければなりませんか?

良書ばかりですので、ぜひ全てお読みいただきたいのですが、冊数は任意とさせていただいております。
もし難しい場合には、過去に読まれた本の中でオススメしたい本(推薦作品)をご紹介ください。
推薦作品のご紹介は、選考委員に参加する上での必須条件となります。

初掲:2021年2月8日

ノミネート作品を読みたいのですが、購入費用はなぜ自費負担なのでしょうか?

善意にもとづく有志活動のため、購入費用をお支払いする原資がないことが理由の一つですが、自費負担だからこそ真剣にお読みいただける、とも考えております。
冊数は任意となりますので、可能な範囲でご協力ください。
なお、過去に読まれた本(推薦作品)のご紹介のみの参加も認めております(大賞選考の投票を棄権する扱いとなります)。

初掲:2021年2月8日

なぜ謝礼をお支払いいただけないのですか?

現時点では、善意にもとづく有志活動のため、謝礼をお支払いする原資がないことが理由の一つです。
しかしながら、選考委員の個別ページ(一覧はこちら)に告知欄を設けますので、ご自身のPRは可能です。
ただし、「メンタル本大賞」を運営するにあたって大切にしていることは、対価を求めずに「苦しんでいる人を助けたい」という純粋な善意の気持ちです。
この思いに共感いただける仲間を集めることが、現段階の目的の一つでもあります。
何らかの対価を求める方のご協力はお断りしています。

改訂:2021年7月12日
初掲:2021年2月8日

ノミネート作品の著者は選考委員としても参加可能ですか?

可能です。
ただし、選考委員はノミネート作品および推薦作品に自著を取り上げることをルールとして禁止しています(選考委員のPR告知欄での紹介除く)。
ノミネートされるほどの著者であるからこそ、他のノミネート作品をどう評価するか、どのような作品を推薦するのか、実行委員会としては大変興味深いです。
ぜひ、選考委員としてもご協力ください。

初掲:2021年2月8日

協力するメリットについて

読者投票に参加するメリットは何ですか?

あいにく明確なメリットは思い浮かびませんが、ぜひ「生きづらさ」を感じている人を救うお手伝いをしていただけませんか。
「メンタル本」は治療の手段では決してありませんが、医療機関・カウンセリング受診における知識を得る際の有効な情報源にはなり得ます。
ぜひ「あなたが読んでよかった」と思う本に一票を投じてください。

初掲:2021年2月8日

「読者参加型活動」とは何ですか?

実行委員会のメンバーは、強さよりも、弱い部分をさらけ出して、苦しんでいる方々に寄り添えないか…… という思いで活動しています。

活動における信条でお伝えしているとおり、私たちは「生きづらさ」の克服者ではありません。
この先、また苦しみのどん底に陥り、助けてもらう立場になることだってあり得るのです。

読者投票(Q5の任意質問)の中で、ホームページやSNSのURLをおたずねしている理由は、相互リンク、アンケートや取材などのご相談が目的です。

ご協力いただいた場合、その内容を当サイトでご紹介させていただきながら、皆さんのホームページやSNSに誘導するような、相互の助け合いのようなことから始めていきたいと考えております。

読者サポーターとしてご紹介しています。

個人情報の兼ね合いもあり、今回はURLのみのご入力とさせていただきました(問い合わせフォームやTwitterDMにて送信などを想定)。

差し支えない方だけで結構ですので、任意でご入力いただければ幸いです。
なお、メールアドレスや電話番号などの個人情報の入力はおやめ下さい。

改訂:2021年7月16日
初掲:2021年7月1日

書店が協力するメリットは何ですか?

書店さま(書店員の皆さま)には、「メンタル本大賞」の知名度アップにご協力いただきたいと考えています。
「メンタル本大賞」の実現により、「ノミネート作品」、「大賞受賞」などのお墨付きが与えられるので、店頭で「メンタル本」を打ち出しやすくなると考えています。
お客さまが「メンタル本」を手に取りやすくなれば、売り上げアップにつながるお手伝いができるのではないかと期待しています。

※詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。

なお、「メンタル本コーナー」のような形で、ノミネート作品や他作品を展開いただいた場合、可能な範囲でサイトにてご紹介し、微力ながら話題作りにご協力させていただきたいと考えております。

幕張 蔦屋書店さまでの展開例
文信堂書店 長岡店さまでの展開例

書店さま向けのご案内ページもご参照ください。

改訂:2021年10月10日
初掲:2021年2月8日

出版社が協力するメリットは何ですか?

編集者の方へのアンケートやインタビューなどにご協力いただきたいと考えています。
個別ページ(例:CCCメディアハウスさま)を作成しますので、作品のPRは可能ですし、微力ながら情報拡散のお手伝いをさせていただきます。

【新刊のご紹介事例】小学館クリエイティブさま
【既刊のご紹介事例】あさ出版さま

書店で「メンタル本」の売り上げが伸びれば、出版社さまにはじっくりと新刊を作るための余力(お金・時間)が生まれるのではないでしょうか。
特に既刊本が再び売れる可能性を秘めており、利益率アップにつながるお手伝いもできるのではないかと期待しています。

※詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。

改訂:2021年5月12日
初掲:2021年2月8日

著者が協力するメリットは何ですか?

自著(ノミネート作品、選考委員による推薦作品)についてのアンケートにご協力いただきたいと考えています。
個別ページ(例:根本裕幸さま)を作成しますので、作品のPRは可能ですし、微力ながら情報拡散のお手伝いをさせていただきます。

【インタビューによる紹介事例】加藤隆行さま作品紹介
【著者メッセージの掲載事例】汐街コナさま作品紹介

「メンタル本大賞」サイトで自著が紹介されれば、新刊・既刊問わず印税収入アップや新たな執筆オファーの可能性が期待できるのではないでしょうか。

※詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。

改訂:2021年5月12日
初掲:2021年2月8日

医師やカウンセラーなどが協力するメリットは何ですか?

医師・臨床心理士・カウンセラー・セラピストなどのメンタルヘルスに携わる専門家の方には、「メンタル本大賞」の受賞作品を決定する、選考委員としてご参加いただきたいと考えております。
選考委員の個別ページ(一覧はこちら)を作成しますので、PRは可能ですし、ご相談の上で別記事を作成させていただき、微力ながら情報拡散のお手伝いをさせていただきます。

平光源さま(精神科医)インタビュー記事の例
川本義巳さま(公認心理師&メンタルコーチ)インタビュー記事の例

また「選考委員MVP賞」として表彰されれば、知名度や信頼性アップが期待できます。
とは言え、実行委員会としては(メリット云々の前に)、日々接していらっしゃる「生きづらさ」を感じている方々を一人でも多く救うお手伝いをしていただきたいという思いがあります。

※詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。

改訂:2021年9月1日
初掲:2021年2月8日

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。