「メンタル本大賞」よくある質問

選考委員 募集中

「メンタル本大賞」について、【よくある質問】をまとめました。お読みいただき、何かご意見もしくはご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームにてお知らせください。

運営について

実行委員会にはどのような方が携わっているのですか?

2021年1月6日に発起人の成瀬俊昭が「メンタル本大賞」サイトを公開し、スタートを切りました。その後、アドバイザー兼選考委員として加わった弥永英晃(心理カウンセラー)、細貝しょう(心理カウンセラー)の両名が実行委員として加わり、その後実質的な運営はこの3名を中心に行っております。少しずつではありますが、賛同者が増えてコンテンツ提供などのご協力をいただけるようになっております。
(2021年3月23日)

ビジネスとして成り立つとは思えません。ボランティア活動でしょうか?

現時点においてはボランティア活動の域を出ていないと思います。営利企業を目指すつもりはありませんが、NPO法人化も視野に入れて検討しています。発起人および実行委員にはそれぞれ辛い過去があり、その頃に読んだ【心が楽になる】本によって救われた経験をしています。何か本で恩返しができないかという思いは共通であり、プレゼンテーション資料に記載の【社会貢献】をめざしたいと考えています。その先には将来展望に記載しているアイデアの具体化にもチャレンジしていきたいと考えています。
(2021年2月22日)

発起人のTwitterやブログは流行っているように見えません。なぜこの段階で始めたのですか?

ひと言で言えば「やらずにはいられない」という気持ちでした。新しいサービスを開始するにはパワー不足であることは重々認識しています。しかし、集客力を高めてからのチャレンジでは、フォロワー数やPV数を増やすこと自体が目的の活動になってしまうことを危惧しました。幸い構想は十数年前から描き続けていたので、2020~2021年にかけての年末年始の数日間でサイトを制作することができました。具体的なイメージと熱量を伝えることによって、賛同者を募る方が発起人のスタイルに合っており、構想の実現への早道であると考えてスタートを切ることにしました。発起人の背景や決意についてはこちらをご参考ください。
(2021年2月9日)

なぜこの活動が社会貢献につながるのですか?

間接的ではありますが、「生きづらさ」を感じる人を元気にすることができる可能性を秘めているからです。元気になった人が助ける側にまわり、救える命が増えることにつながれば、経済成長や医療費削減などの貢献につながるのではないかと期待しています(詳細はプレゼンテーション資料をご参考ください)。

なお、当サイトでご紹介している書籍は治療の手段ではないと考えております。当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしております。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

(2021年2月21日)

協賛・協力についてどのように考えていますか?

書店(書籍を販売するオンラインストア含む)、要約及び書評サービス運営会社、メディアなどの賛同企業に順次ご相談させていただく予定ですが、取り組み内容や条件などにつきまして、まだアナウンスできる状況にございません。「メンタル本大賞」を通じた社会貢献にご興味がおありの方は、企業・団体・個人問わず、ぜひお声がけいただければ幸いです(お気軽にTwitterアカウントもしくはお問い合わせフォームよりメッセージをお寄せください)。
(2021年2月8日)

サイトについて

個人サイトのように見えますが、大丈夫でしょうか?

ご指摘はごもっともだと思います。個人ブログの制作経験しかない、発起人の成瀬俊昭がサイトを制作(ロゴ作成含む)しており、見た目が「素人感丸出し」な点は否めません。しかし、何かビジョンを持ってその実現を目指すとき、必ずそれは「個人の熱い思い」と「小さな一歩」からスタートするものと考えています。既に名のある出版社さまや著者さまのご理解を得て、コンテンツをご提供いただいております。彼らの善意のご協力を裏切らないよう、誠意をもって活動を続けていきたいと考えています。
(2021年2月9日)

なぜ広告掲載はしないのですか?

協賛・協力いただける企業や団体との調整、および「メンタル本大賞」の活動により得る収入の使途を明確にした上で、広告掲載およびアフィリエイトサービスの利用を開始する予定です。
(2021年2月8日)

購入しにくいので、Amazonや楽天などのサイトに直接リンクしていただけませんか?

ご不便をおかけして申し訳ございません。実行委員会の判断により、初期段階においては、特定の購入サイトを利することを控えました。各出版社のページからは購入サイトにリンクされていますので、そちらをご利用ください。協賛・協力いただける企業や団体との調整が済み次第、サイトに訪れた方の利便性アップを図っていく予定です。
(2021年2月8日)

「メンタル本」について

「メンタル本」の定義はなんですか?

読者の【心が楽になる】本はすべて「メンタル本」と考えています。また「メンタル本大賞」サイトで紹介しているノミネート作品、選考委員によりピックアップされた推薦作品は、すべて「メンタル本」であると言えると思います。ジャンルも問いません。また、書店員の方が「メンタル本」だと判断すれば、その作品は「メンタル本」であるという扱いで良いと考えています。実行委員会では「メンタル本」の厳密な定義づけを行う意思は今のところありません。さまざまなジャンルの本に混ざってしまい、目に付きにくい「メンタル本」がまとめて書店に並べてもらえるようになる、きっかけ作りをめざしています。
(2021年2月8日)

メンタルを強化することを目的とした本は「メンタル本」の対象外でしょうか?

初期段階でめざしている「メンタル本大賞」の趣旨からは外れるかも知れません。ストレス耐性を強化する(鍛える)ことは、「生きづらさ」を解決する上で大切な要素であると認識していますが、より読者の【心が楽になる】というニュアンスや目的が感じられる本をノミネート、推薦作品としてご紹介したいと考えています。ただし、将来的には「ハード部門」などを設けて取り扱いたいと考えております。「仕事術部門」、「エッセイ部門」、「コミック部門」、「育児・子供部門」、「絵本部門」など・・・ アイデアは尽きませんが、幅広く「メンタル」をテーマとした数々の良書を各々のターゲット層の方にご紹介していきたいと考えております。
(2021年2月27日)

うつ病やパニック障害などの精神疾患は紹介されている本を読めば治りますか?

精神疾患を抱えている方は受診されている主治医やカウンセラーなどの指示に従ってください。当サイトおよび関係者(当実行委員会、外部協力者など)は、当サイトの情報や紹介書籍を通じて医療行為や治療を行う立場にないため、健康上の障害および損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

なお、精神疾患ではない方につきましては、ご紹介する書籍により【心が楽になる】手助けをしたいと考えてはおりますが、悩みや状況の改善をお約束することはできません。ご自身の責任においてご利用くださいますようお願いいたします。

当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしておりますのでご参考ください。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

(2021年2月21日)

ノミネート作品について

ノミネート作品はどのようにして選ばれたのですか?

直近3年間(2018年1月~2020年12月)に刊行された書籍の中から、「生きづらさ」を感じている人に読んで欲しい本を発起人の成瀬俊昭が選定しました。詳細につきましては、「メンタル本大賞 2021」ノミネート作品の選出方針・観点をお読みください。
(2021年3月23日)

ノミネート作品に「予定」と記載されているのはなぜですか?(確定しました)

発行元(下記の出版社さま)にご了承をいただきましたのでノミネート作品は確定済みです。なお、作品ごとの著者を含めたご協力内容の確認につきましては継続中です。インタビューなどのコンテンツにつきましては、順次掲載させて頂きます。

(五十音順・敬称略)
アスコム、SBクリエイティブ、KADOKAWA、サンクチュアリ出版、三五館シンシャ、CCCメディアハウス、小学館クリエイティブ、ダイヤモンド社、大和出版、大和書房、ディスカヴァー・トゥエンティワン

(2021年2月26日)

「メンタル本大賞 ノミネート作品」と紹介してもいいですか?

非常にデリケートなテーマのため、慎重に対応させて頂きたく、大変お手数ですがお問い合わせフォームより事前にご相談ください。

ご紹介に際しましてはご注意いただきたい点がございます。

当サイトおよび関係者(当実行委員会、外部協力者など)は、当サイトの情報や紹介書籍を通じて医療行為や治療を行う立場にないため、健康上の障害および損害等の一切の責任を負いかねる旨をご案内しております。

当サイトのスタンスは以下の通り、各ページにてお伝えをしておりますのでご参考ください。

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。

(2021年2月28日)

ノミネート作品はなぜ発起人が選定したのですか?

次回からは、事前の読者投票をふまえて、ノミネート作品を決める方向で検討する予定です。「メンタル本大賞」は新しい試みであり、「メンタル本」というワード(テーマ・ジャンル)自体がまだ認知されていません。まずは思い描く「メンタル本」のイメージを伝えるため、今回は発起人の成瀬俊昭がノミネート作品を選定しました。なお今回は、選考委員による審査の前に、読者投票を行います。読者投票では(発起人が選定した)ノミネート外の作品にも投票可能ですので、大賞受賞の可能性があります。詳細は「メンタル本大賞 2021」企画概要をご確認ください。
(2021年2月8日)

選考方法について

読者投票はどのような形で行われるのですか?

WEBアンケートによる投票を予定しております。なお、投票はまだ開始しておりません。詳細は「メンタル本大賞 2021」企画概要をご確認ください。
(2021年2月8日)

「大賞」受賞の対象作品の刊行年月が限定されているのはなぜですか?

【心が楽になる】テーマの「メンタル本」の良書が生まれる頻度をふまえた結果、(発起人の判断により)直近3年が妥当な期間と判断しました。現時点では、次回の刊行期間は2019年1月~2021年12月、その次は2020年1月~2022年12月というようなイメージで考えています(一度受賞した作品は除外する想定)。継続的なコンテスト開催を通じて、さまざまなご意見を拾い上げて、関係者と協議の上で検討していきたいと考えています。
(2021年2月8日)

「特別賞」とは何ですか?

「大賞」は、読者投票の上位作品の中から選考委員の投票(評価ポイント制)により決定されます。読者投票の上位に入らなかったノミネート作品、選考委員がピックアップした推薦作品の中で、選考委員による評価が高かった作品については「特別賞」として表彰予定です。
(2021年2月8日)

「選考委員MVP賞」とは何ですか?

選考委員からは、「生きづらさ」を感じている方や「メンタル本大賞」の取り組みについてのメッセージ、ノミネート外の推薦作品の情報を頂き、個別ページ(フォーマット例)にて掲載します。読者投票の際に、一番好感度の高かった(有益な情報をご提供いただいた方など)選考委員が誰なのか、一票を投じていただく予定です。一番獲得票が多かった方を「選考委員MVP賞」として表彰予定です。
(2021年2月8日)

選考委員について

選考委員として協力したいのですがどうすればいいですか?

ありがとうございます。参加条件および注意事項がございますので、詳細につきましては選考委員のご参加についてをご確認ください。
(2021年2月8日)

医師・臨床心理士・カウンセラー・セラピスト以外の職業の人は参加できないのでしょうか?

「生きづらさ」を感じているクライアント(個人)の方と接する、メンタルヘルスに携わる職業の方は参加可能です。対象かどうかご不明な場合にはご遠慮なく、お問い合わせフォームよりご質問ください。
(2021年2月8日)

経験年数や取得資格に条件はありますか?

経験年数は不問です。取得資格についても、国家資格/民間資格を問いません。「生きづらさ」を感じている人に元気になって欲しいというお気持ちのある方はぜひご参加ください。特にメンタルヘルスの本を多数お読みの方は大歓迎です。
(2021年2月8日)

申込をすれば選考委員に必ずなれますか?

宣伝目的、メンタルヘルスの専門家としての活動が認められない、当大賞の活動に支障をきたしかねないなどと実行委員会で判断されない限り、選考委員の参加条件およびご注意およびプライバシーポリシー・免責事項にご承諾いただければ、原則ご参加を認めております。ただし同様の理由により、選考委員として参加後に取り消しとさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。
(2021年2月8日)

メンタルヘルスに関連する資格がないのですが参加できますか?

メンタルヘルスの専門家が良書に「お墨付き」を与えるというコンセプト上、何らかの活動実績をお示しいただいた上で、個別検討させていただきます。「生きづらさ」を感じている人を助けたい、というお気持ちはぜひ尊重したいので、ご遠慮なくお問い合わせフォームよりメッセージをお送りください。選考委員も含めた何らかのご協力方法を実行委員会にて検討させていただきます。
(2021年2月8日)

ノミネート作品は全て読まなければなりませんか?

良書ばかりですので、ぜひ全てお読みいただきたいのですが、冊数は任意とさせていただいております。もし難しい場合には、過去に読まれた本の中でオススメしたい本(推薦作品)をご紹介ください。推薦作品のご紹介は、選考委員に参加する上での必須条件となります。
(2021年2月8日)

ノミネート作品を読みたいのですが、購入費用はなぜ自費負担なのでしょうか?

善意にもとづく有志活動のため、購入費用をお支払いする原資がないことが理由の一つですが、自費負担だからこそ真剣にお読みいただける、とも考えております。冊数は任意となりますので、可能な範囲でご協力ください。なお、過去に読まれた本(推薦作品)のご紹介のみの参加も認めております(大賞選考の投票を棄権する扱いとなります)。
(2021年2月8日)

なぜ謝礼をお支払いいただけないのですか?

現時点では、善意にもとづく有志活動のため、謝礼をお支払いする原資がないことが理由の一つです。しかしながら、選考委員の個別ページ(例:中越裕史さま)に告知欄を設けますので、ご自身のPRは可能です。ただし、「メンタル本大賞」を運営するにあたって大切にしていることは、対価を求めずに「苦しんでいる人を助けたい」という純粋な善意の気持ちです。この思いに共感いただける仲間を集めることが、現段階の目的の一つでもあります。何らかの対価を求める方のご協力はお断りしています。
(2021年3月23日)

ノミネート作品の著者は選考委員としても参加可能ですか?

可能です。ただし、選考委員はノミネート作品および推薦作品に自著を取り上げることをルールとして禁止しています(選考委員のPR告知欄での紹介除く)。ノミネートされるほどの著者であるからこそ、他のノミネート作品をどう評価するか、どのような作品を推薦するのか、実行委員会としては大変興味深いです。ぜひ、選考委員としてもご協力ください。
(2021年2月8日)

協力するメリットについて

読者投票に参加するメリットは何ですか?

あいにく明確なメリットは思い浮かびませんが、ぜひ「生きづらさ」を感じている人を救うお手伝いをしていただけませんか。「メンタル本」は治療の手段では決してありませんが、医療機関・カウンセリング受診における知識を得る際の有効な情報源にはなり得ます。ぜひ「あなたが読んでよかった」と思う本に一票を投じてください。
(2021年2月8日)

書店が協力するメリットは何ですか?

書店さま(書店員の皆さま)には、「メンタル本大賞」の知名度アップにご協力いただきたいと考えています。「メンタル本大賞」の実現により、「ノミネート作品」、「大賞受賞」などのお墨付きが与えられるので、店頭で「メンタル本」を打ち出しやすくなると考えています。お客さまが「メンタル本」を手に取りやすくなれば、売り上げアップにつながるお手伝いができるのではないかと期待しています。詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。
(2021年2月8日)

出版社が協力するメリットは何ですか?

編集者の方へのアンケートなどにご協力いただきたいと考えています。個別ページ(例:CCCメディアハウスさま)を作成しますので、PRは可能です。わずかながら送客のお手伝いをさせていただきます。書店で「メンタル本」の売り上げが伸びれば、出版社さまにはじっくりと新刊を作るための余力(お金・時間)が生まれるのではないでしょうか。特に既刊本が再び売れる可能性を秘めており、利益率アップにつながるお手伝いもできるのではないかと期待しています。詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。
(2021年2月8日)

著者が協力するメリットは何ですか?

自著(ノミネート作品、選考委員による推薦作品)についてのアンケートにご協力いただきたいと考えています。個別ページ(例:根本裕幸さま)を作成しますので、PRは可能です。わずかながら送客のお手伝いをさせていただきます。「メンタル本大賞」サイトで自著が紹介されれば、新刊・既刊問わず印税収入アップや新たな執筆オファーの可能性が期待できるのではないでしょうか。詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。
(2021年2月8日)

医師やカウンセラーなどが協力するメリットは何ですか?

医師・臨床心理士・カウンセラー・セラピストなどのメンタルヘルスに携わる専門家の方には、「メンタル本大賞」の受賞作品を決定する、選考委員としてご参加いただきたいと考えております。選考委員の個別ページ(例:中越裕史さま)を作成しますので、PRは可能です。わずかながら送客のお手伝いをさせていただきます。また「選考委員MVP賞」として表彰されれば、知名度や信頼性アップが期待できます。とは言え、実行委員会としては(メリット云々の前に)、日々接していらっしゃる「生きづらさ」を感じている方々を一人でも多く救うお手伝いをしていただきたいという思いがあります。詳細はプレゼンテーション資料をご確認ください。
(2021年3月23日)

当サイトは、日常生活において「しんどい」「生きづらい」と感じている方向けに【心が楽になる】書籍のご紹介を目指しておりますが、お読みになる方の悩みや状況の改善をお約束するものではございません。ご自身の責任においてご利用ください。
プライバシーポリシー・免責事項

こころの病気は誰にでも起こります。
不調やストレス症状が長く続いたり、日常生活に支障が出ている場合は、早めに医療機関やカウンセラーに相談してください。

相談できるところはたくさんあります。
厚生労働省|みんなのメンタルヘルスには、相談窓口や医療機関についての情報が掲載されていますのでご参考ください。